エアロジェン、第 66 回日本呼吸器学会学術集会で吸入療法の最新動向に関するセミナーを開催

エアロジェンジャパン株式会社は、第66回日本呼吸器学会学術集会において、コーヒーブレイクセミナーを開催します。呼吸器内科領域の医療従事者を対象に、吸入療法の最新知見を紹介します。


セミナー詳細

日時:2026年4月18日(土)15:40~16:40

会場:第4会場(神戸国際展示場1号館2階2A)

座長:相良 博典 先生(昭和医科大学病院 病院長、昭和医科大学医学部内科学講座(呼吸器・アレルギー内科学部門) 特任教授)

演者:横山 俊樹 先生(公立陶生病院 呼吸器・アレルギー疾患内科 部長、救命救急センター ER-ICU担当主任室長)

本セミナーのご参加には、第66回日本呼吸器学会学術集会への参加登録が必要です。登録方法は、本会ウェブサイト(https://www.jrs.or.jp/jrs66/)をご確認ください。なお、セミナーへの別途の参加登録は不要です。

 

振動メッシュネブライザー技術に関する臨床的知見

本セミナーでは、振動メッシュネブライザー(VMN)技術の臨床的有用性と、国内外からの重要なアップデートについてご講演いただきます。最新知見を踏まえて、VMNが患者ケアおよび治療結果にどのような影響を与えるかについて、実践的な知見をお届けします。

 

呼吸ケアの進歩におけるエアロジェンの役割 

本共催セミナーを通じて、エアロジェンは、呼吸器領域における科学的対話の促進と教育の発展を支援するというコミットメントを改めて示します。本セミナーは、患者アウトカムの向上や臨床意思決定に寄与する革新的技術に関する知識を共有し続けるという、同社の継続的な取り組みを反映しています。

第66回日本呼吸器学会学術集会にご参加される方は、ぜひ当セミナーにご参加ください。セミナーへの事前登録は不要です。


JRS 2026


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